朝ドラがアニメの話だから京アニ取材→直前に放火…これって…

1 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:16:03.78 0.net
京アニじゃなくてNHKに恨みがあるんじゃ
NHK=日本の公共放送だから反NHKは反日国家反逆行為!
至急立花孝志を取り調べるべき!

2 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:16:33.65 0

それって…

3 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:17:15.50 0

いうてヴァイオレットガーデンとかそない売れてたかとi…やめとこ

4 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:17:51.42 0

京アニ放火なんてもうオワコン
もう誰も興味ないよ

5 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:18:23.48 0

いまだに京アニとか騒いでんのはネトウヨだけ

6 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:18:44.47 0

安倍どうすんだよこれ

7 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:21:42.92 0

>>5
つまりチョンとパヨクはこの事件をなかったことにしたいとw

8 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:24:03.71 0

丸山穂高を入党させたのが自民ならマスゴミ必死に安倍叩きするだろ
立花なら絶賛するとか分かりやすすぎ
在日立花と在日マスゴミと在日丸山まとめて在日バレバレやん

9 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 14:48:13.92 0

安倍叩きしてるマスコミなんて東京新聞ぐらいじゃねえか
NHKなんか完全に自民党の広報やん
なんか馬鹿ってこのへんの認識がズレてるな

10 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 15:05:50.65 0

NHKと安部はグル

11 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 15:34:02.14 0

>>9
自民党の広報のNHKを攻撃してるって話だが大丈夫か?
日本語難しいかチョンw

12 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 15:35:27.72 0

>>10
パヨクとテレビアカヒ蛆テレビの関係の方がやばい

13 :ニュー速+からの転載:2019/09/07(土) 17:34:00.08 0

京アニの犯人・青葉の父親が学会員だったらしいことが判ってきて、青葉が学会員かどうかが焦点になってるみたいだけど、
学会員か、親は学会員だが未入会の子供かどうかの別なんて、関係ない。

そもそも創価学会って団体自体が、日蓮の思想を利用して、危険人物を量産してるだけの危険なカルトなんだよ。

まず最初に日蓮ってどんな人かっていうと、

「正しい仏教を謗る人を殺し、正しい仏教を信ずる人を重んじれば、国家安穏天下泰平となる」
「間違った教えを説き正法を謗った者を殺害する事は、正しい教えを護る事であり、功徳である」
「また、そのような者を殺しても、そのような者を殺す事は殺生には含まれない為、罪にはならない」
「謗法の者を殺せば、必ず不退転の菩薩の位に達し、仏になれる」
「正しい仏教を謗る者がいた場合、国王や大臣や役人やその他、僧俗の仏弟子達はみなで力を合わせて徹底的に根絶しなければならない」
「正しい仏教を護る者は五戒を守るよりも先に、威儀を整えるよりも先に、まず刀や弓や鉾、杖を取れ、護る為に戦え」

全部本当に日蓮の言葉。例の有名な「青年よ、仏敵を〜」という聖教新聞寸説に掲載された物騒な文言も日蓮の言葉が大元。
オウムのポアにも似た殺人肯定のとんでもない思想を唱えていて、戦前の暗殺テロ組織血盟団を生み出す元凶にもなった。
そうした危険思想をそのまま継承してる、極めて危険なカルトが創価学会の実態。だから聖教にあんな言葉が載る。

学会がやってるマインドコントロールに関しては、物凄くぶっちゃけた言い方をすると、まず学会員の持つ元の自我や人格を破壊する。
入会後に形成した学会員の自我・人格を、創価学会という団体とを合体させる事で、誰かが学会を非難し、批判した時に、
学会員が直接的に相手から、無防備な状態で、いきなり批判され、非難されているのと同じ状況に陥る状態にしてしまう。

判り易く言うと、学会を批判され、非難されると、
相手から自分の事を口汚く罵られ、激怒するレベルで言葉で攻撃を浴びたのと同じ状態に置かれる事になる。
その為、誰かから学会を批判され、非難されると、激烈な怒りを表面する事になる。

マインドコントロールによって築き上げたその精神的な構造に加えて、
「仏敵は叩き殺せ。学会迫害の悪人は死ぬまで攻め抜け」「仏敵は一人も生かさず殲滅せよ」という思想を骨の髄に染み込むまで刷り込んでいるから、
学会批判者はぶち殺せ、社会的に抹殺しろ、デマを流して孤立させろ、社会的信用も職も奪って経済的にも困窮させろ、生き地獄を味わわせてやれ、
という異常な考え方を持った、非常に好戦的な危険人物が生まれる。

同時に、私=創価学会という学会員を量産する事で、学会の為なら命を捨てられる、人生を捨てられるテロリストのような人間を量産できる。
.
青葉に関しては、学会員の子供で、入信は不明だから、2世や3世でなく、親が学会員で未入信の子供と想定して話すが、
その場合でも、はっきり言って相当危険なんだよ。
.
子供の頃から、親が
.
「仏敵は叩き殺せ。学会迫害の悪人は死ぬまで攻め抜け」「仏敵は(間違った考え方をした人間だから)痛め続ける事こそが慈悲だ」
.
こんな考え方を、正しい考え方だ、仏敵を痛めつけるのは正しい行いだと考えて、子供に教え続けたらどうなるか。
また、そのような考え方を正しいと考えている親を見て育った子供達がどうなってしまうのか。
.
この考えを異常だと思わず、受け容れて成長すれば、破壊される以前の人格や自我がない分、もっと危険なテロリスト型の人間が出来上がる。
それだけでなく、この考えが、宗教上の問題に対する時に限定されず、日常生活においても適用されるようになってしまった場合、
敵認定した相手は殺してもいい、何をしてもいいという精神構造の人間が出来上がるので、大量殺人や個人型テロの温床になる。
.
大量殺人の加害者の中に、割合としては高すぎる比率で学会に関係のある人間が含まれているという噂があるが、事実であればそれは偶然ではない。
文頭でも書いたように、創価学会は、そういった人間を量産する事を意識的にしてる団体だからだよ。

14 :ニュー速+からの転載:2019/09/07(土) 17:34:22.04 0

今書いた話は、決して、偏見から書いているわけではありません。差別を助長する意図もないですし、出鱈目や誇張も一切ありません。
単なる事実の列挙です。また、話が長くなり過ぎる為、一枚に収める為、話を相当端折っています。

青葉の問題を通じて、創価学会という団体の本当の危険性について、世間の人達が知る事は、とても重要だと思います。
創価学会は、これは中傷でも何でもなく、実態としては殺人カルトであり、クーデターを過去に画策した事もあるテロ組織であり、
地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教と何も変わらないどころか、危険度においてはオウム真理教を凌駕する団体だからです。
日蓮自体が武力による権力の強奪を唱えている事や、戦前、クーデター未遂を起こした軍人達に日蓮の思想が影響を与えた事、
そして創価学会がかつて、青年部最高幹部らがクーデター計画を練った前科がある為、何をしでかすかわからない危険性もあります。

日蓮の思想の過激性や危険性については今さらりと触れましたが、創価学会が、集団で、組織的に、指示を受けて嫌がらせ行為を働き、
相手が精神的に参って自殺したり、病死したり、交通事故で死んだりするまで、執念深く執拗に嫌がらせし続けるのも、
原因は全て、マインドコントロールされた人間の特徴と、日蓮の過激思想を刷り込まれている点にあります。

まともな話がまるで通じない人達だとされる原因も、全てここにあります。

仏敵が相手であれば殺しても良い、功徳がある、何をしても許される、間違った生き方・考え方をしている人間なのだから、
嫌がらせをして精神的苦痛を与え続けて、一日も早く死なせて現世を終わらせる事がその者の為になり、慈悲であるのだ、
こんな異常な考え方をして、宗教上の動機に基づいて、他人を攻撃し続けているような人間と、会話が成立したら寧ろ異常です。
(※これは決して誇張ではなく、創価学会では本当にこのような考え方をします)

創価学会がこういう団体だと知っている人達の中には、危険だし、怖くて堪らないので、
他人のいない地域に移住させて、社会から隔離して欲しいとさえ言われる方達が、大勢いらっしゃいます。
実際、こんな感じで全然話が通じない人達で、マインドコントロールを解かない限り、正気に戻らないわけですが、
そもそもそのマインドコントロールを解く方法自体が必ずしも確立させているとは言えず、非常に難しいのが現状ですので、
そうした点を踏まえると、他の住民の生活の安全を保証する為には、隔離もやむなしという事になる可能性もあります。
(悪さを出来ないように、携帯電話の所持を禁止し、公民権も停止し、運転免許証の剥奪と銀行口座の凍結をすべきだと言われる方もいます)

このまま創価学会を放置すれば、第二第三の青葉が出てくる事になりますし、
そもそも、この青葉という人物自体が、過去に学会の影響で大量山人を犯した人間が出たにもかかわらず、
創価学会側が臭い物には蓋をして誤魔化し、のらりくらりと躱して学会とは関係がないと言い張り、
そういった人間を出さない為の対策を練らなかった事によって生じた、第二第三のかつての大量殺人者でもあるのです。

海外政府と同様、反セクト法を制定し、創価学会をセクトに指定して徹底的に監視し、悪さができないように各種権利を制限して、
団体構成員である学会員達を監視対象者としてリストに入れて徹底的に監視するか、
さもなくば、一部の学会に詳しい人達が言うように、他人のいない地域に移住させて、社会から隔離する以外にないというところまで来ています。
創価学会という団体の危険性について、一度、ご自身でお調べになって、彼らの問題をどうしたらいいか、考えてみて下さい。

15 :ニュー速+からの転載:2019/09/07(土) 17:34:44.58 0

>池田氏は「内部はどこまでも革命児でなければならない」という考え方の持ち主である。
>いざというときには、日本占領のためにクーデターもやりかねない怖さがある。
> 実際、一九七一(昭和四六)年頃、青年部の最高幹部の間で過激なクーデター計画が話し合われていたという証言もある。
>学会の人材を密かに送り込んで、自衛隊と放送局、電波を全部押さえ、クーデターを決行するという内容だったらしい。
(矢野絢也著『黒い手帳 創価学会「日本占領計画」の全記録』より引用)

この件に関連して、元女子部の人がこんな証言もしている。

http://trueshow.●.〇.com/●-entry-83.html ●=blog 〇=fc2
>これを読んだ時、うっわー!と思い、次に思い出したのが私が20代前半(1993年)頃に
>大きな会合で聞いた、大幹部の指導でした(以前も書きましたが再掲)

>「弟子というものは、いざという時、まっさきに師匠の元へかけつけなければなりません。
> 師匠の一大事のとき、一体どれほどの人が師匠の元へかけつけられるのか。
>「先生!」と声をあげ、何を差し置いても、まっさきにかけつけることの出来る人がどれほどいるのだろうか。
> 弟子が師匠を求めていくということは、常にそのいざという時のための訓練なのです。
> いざという時、かけつけられないようでは本物の弟子ではありません。
> そのいざという時が、明日なのか、10年後なのか、20年後なのか、30年後なのかは誰にもわかりません。
> その「いざという時」に本物の信心が試されるのです。
> 青年部で闘って闘って闘いきって、師匠をどこまでも近くに感じる事が大事なのです」

>いざ(クーデター)という時、日本の何処にいようが師匠の下へとかけつけて、師匠のためならと何でもやれってそういう事だったのかと、
>妙に納得してしまいました。
>女子部にこんなこと教えてたんだから、男子部などもっと極端な指導がありそうですねw
>しかし、2009年に公にこんな事実が出たにもかかわらず2012年末の大白蓮華で公然と私たちの運動は根本的な一切の革命なのですなんて
>書いちゃうんだなぁと、呆れたと同時に恐れ入りましたw
>大白蓮華は基本創価脳の人間しか読まないから、部外者の目なんか気にしてないって事なんでしょうね。
>そして全く組織の黒い魂胆に気がつかず「我が使命は革命!師匠の仇打ち!」なんて燃えている人間が日本のそこかしこに居るかと思うと、
>恐ろしいです。有事の際に、ほんの少しの人間らしさを思い出し、冷静であってほしいと願います。

この大幹部は、いざという時にはクーデターやテロを起こす覚悟があり、それで学会員を前にこんな発言をしたと考えられる。
以下はWIKIにある創価学会の年表を一部省略・短縮化の上掲載したもの。

・1968年(昭和43年)
7月 – 参議院選挙で不正投票を行ったとして学会員34人が検挙される。詳細は「新宿替え玉事件」を参照。
・1969年(昭和44年)
12月2日 – 言論出版妨害事件が表面化。
・1970年(昭和45年)
1月 – 総務会の決定で副会長職を設置。秋谷栄之助、北条浩、森田一哉の3人就任。同時に党中央執行委員長、書記長が学会職務を離れる事も決定。
5月3日 – 池田が「言論出版妨害事件」について、公式に謝罪。創価学会と公明党を組織的に分離することなど組織改革を表明し即日実行。
日本共産党委員長宮本顕治の自宅の電話に盗聴器を仕掛ける。詳細は「宮本顕治宅盗聴事件」を参照。

創価学会がクーデター計画を練った1971年は、新宿替え玉事件、論出版妨害事件表面化で学会組織がボロボロになり、
世間から創価学会と学会員達が白眼視されていた時期で、文字通り、広宣流布など夢のまた夢で、その宗教上の目標にまるで届かないと、
観念せざるを得ない状況だった。
宗教上の理由から、精神的に滅茶苦茶追い詰められた学会員達が、広宣流布を打ち立てられないのであればと、
宗教上の動機から企てたのが(実行はされなかったが)1971年のクーデター計画。
これは日蓮の過激な教えに裏打ちされた創価学会の思想に基づいた行動であり、学会は、組織体質を含めてこの頃と何も変わっていない。
学会員達を見る限り、当時と似た状況になった場合、何もしないで大人しく衰退を待つだなんて考えられない。

16 :ニュー速+からの転載:2019/09/07(土) 17:35:34.69 0

>>15 の続き
未脱会の人は冷静になった方がいい

>>15 を読めば、創価学会が本当に危険な状態に陥りつつあるのだという事を実感できると思う。
例えば、オウム真理教は1990年に衆議院選挙に打って出て惨敗し、異常な陰謀論を唱えるようになっていき、
歳月の経過と共にどんどん異常性を増して行って先鋭化して、最後には地下鉄サリン事件を起こしてる。

今の創価学会をどう思いますか?

非学会員で、学会員達の本当の姿を知っている立場から見ると、徐々に過激化が進行していて、おかしな方向に進んで行ってるように見える。
批判者に対して死ねと罵ったり、殺す、殺してやると脅迫したり、デマ中傷攻撃もここ数年でどんどんエスカレートして悪化して行ってる。
オウムみたいなおかしな陰謀論を唱える方向には進んでいないというだけで、話を聞いていると、学会員達から明確な殺意と異常な熱気を感じる。
過去にクーデター計画を立てようとした時と、恐らく雰囲気が似てきているのではないかと見ているよ。
実際、衰退を示す決定的な証拠や出来事が起きた場合、学会内部の狂信者達がテロやクーデターを起こすのではないかと推測する人は多い。
脱会するとしたら、
・次の衆議院選挙が行われる時
・池田氏が死亡して、死亡が公表される時
のどちらか早い方の出来事の前までに脱会しないと、危険だと思う。
学会がクーデターやテロを起こさず今日までこれたのは、学会に自制心があったからではなく、単に日本社会が幸運に恵まれただけ。
今日に至る出来事の中で、何かが少し違っていたら、実際にクーデター計画を実行に移したり、テロ事件を起こしていた可能性はある。
非合法活動を行う広宣部を昭和63年(1988)年に、教宣部を平成9(1997)年に設立してるような、
異常な団体だという事を重く見た方がいい。

当然だが、こんな事件を起こしたら、学会員達は社会から強制隔離される可能性もある。
隔離までは行かなくても、創価学会は解散を前提に国の監視下に置かれ、学会員達は国の監視対象者リストに入れられて、死ぬまで監視され続ける。
一部のキチガイ学会員達のせいで、そんな人生になるのは嫌でしょ?

17 :ニュー速+からの転載:2019/09/07(土) 17:36:18.69 0

京アニ放火殺人の青葉も、父親が学会員で、その為に幼少期より創価学会から日蓮由来の殺人肯定思想を刷り込まれた事が
事件を起こす元凶の一つになっていたと考えられる状況になってきたし、創価学会の異常性と危険性は証明されたから
そろそろ創価学会を、ガチで社会から排除すべき時が来たんだと思うよ

日蓮は、有名な著作である『立正安国論』の中で、弟子達にしきりに武器を手に取って戦えと武装蜂起を促したり
仏敵は殺しても謗法者だから殺人にはならず功徳になるとだとか、仏敵を社会から排除する重要性を説いているので
この思想が戦前には226事件(クーデター未遂事件)を起こしたり、暗殺テロ事件(血盟団事件)を起こす元凶にもなってる

実際、1971年には、言論弾圧事件や新宿替え玉事件で世間から白い目で見られるようになった学会員達は
広宣流布が成し遂げられないならクーデターを起こしてやると正気で言って、クーデター計画を練るような事までしていて

>  池田氏は「内部はどこまでも革命児でなければならない」という考え方の持ち主である。
> 国家を転覆させても、自分が天下を取りたいという野望を抱いており、
> 「水滸伝」や「三国志」、ヒトラーの「第三帝国」を、公明党の議員や青年部の幹部に勉強させ、
> ありとあらゆる権謀術数を会得させようとしているという話もある。
> いざというときには、日本占領のためにクーデターもやりかねない怖さがある。
>  実際、一九七一(昭和四六)年頃、青年部の最高幹部の間で過激なクーデター計画が話し合われていたという証言もある。
> 学会の人材を密かに送り込んで、自衛隊と放送局、電波を全部押さえ、クーデターを決行するという内容だったらしい。
(矢野絢也著『黒い手帳 創価学会「日本占領計画」の全記録』)

>  ある元学会幹部が言う。
>  「天下を取ってどうしても歴史に名を残したい池田は、最終的には平成法華の乱を考えていると思う。
> あのオウムですら、ロシアから武器を調達して武装蜂起に走ったわけですよ。
> これが学会だったら、『池田先生のために死ぬ』という戦闘要員が、男子部だけでも二十‐三十万人はいますし、
>(中略)
>池田がひとこと『武器を持って立ち上がれ、日本を制圧しろ』と言えば、いつでもクーデターが起こせますよ。
 (古川利明著『カルトとしての創価学会=池田大作』)

> 彼らはかつて東京都新宿区信濃町に銃や日本刀やドスの武器庫を隠しもっていたことがあるという(内部証言)。
 (野田峯雄著『わが池田大作バッシング』)

はっきり言えば、創価学会がクーデターやテロを起こさなかったのは、単に日本社会が幸運だっただけの話

これから先、学会員達が広宣流布など不可能だという現実を突きつけられた時、テロやクーデターを起こさないという保証はどこにもない
そればかりか、現在の学会員達の異常行動と好戦性、過剰すぎる攻撃性等を見る限り、そうした行動を起こす可能性は極めて高い
敵認定した相手を、集団で組織的に自殺で追い込もうとする異常性、学会批判者を仏敵と呼び、集団で徹底的に痛めつける異常性
これら異常性と同じ円上に広宣流布の為ならテロやクーデターを起こす異常性も存在している
逆の言い方をすれば、そういう事をやる異常な奴らだから、敵認定した相手を集団で組織的に自殺で追い込もうとするし
学会批判者を仏敵と呼び集団で徹底的に痛めつけるような真似を働くという事でもある

キチガイカルトって事だ

いい加減、公明が政権与党だからって、テロやクーデターを起こす危険性の高い団体を野放しにしておくなんて事は止めるべきだ
さっさと国会で創価学会をセクト(カルト)に指定して、行動規制をかけ、権利・自由を制限し、徹底的に監視すべし

可能であれば、危険すぎるので、一部の人達が求めているように、強制隔離処分でも構わないと思う

組織的な嫌がらせ行為と主に口コミを通じたデマ中傷の拡散工作で、多くの被害者達が社会的に孤立し、社会的信用を奪われ
生活を滅茶苦茶に破壊されてきた事実があるから、国民の生活の安全を保証するという観点からは、寧ろ、こちらの方が望ましい

18 :他板からの転載:2019/09/07(土) 17:37:16.01 0

学会なんて陰謀論以前だよ

>池田氏は「内部はどこまでも革命児でなければならない」という考え方の持ち主である。
>いざというときには、日本占領のためにクーデターもやりかねない怖さがある。
>実際、一九七一(昭和四六)年頃、青年部の最高幹部の間で過激なクーデター計画が話し合われていたという証言もある。
>学会の人材を密かに送り込んで、自衛隊と放送局、電波を全部押さえ、クーデターを決行するという内容だったらしい。
矢野絢也著『黒い手帳』

>ある元学会幹部が言う。
>「天下を取ってどうしても歴史に名を残したい池田は、最終的には平成法華の乱を考えていると思う。
>あのオウムですら、ロシアから武器を調達して武装蜂起に走ったわけですよ。
>これが学会だったら、『池田先生のために死ぬ』という戦闘要員が、男子部だけでも二十‐三十万人はいますし、(中略)
>池田がひとこと『武器を持って立ち上がれ、日本を制圧しろ』と言えば、いつでもクーデターが起こせますよ。
古川利明著『カルトとしての創価学会=池田大作』

>日本列島には池田大作さんほどの武闘熱望的日和見症候群にかかっている人(要するに突発戦争好き)は存在しないのではないだろうか。
>彼らはかつて東京都新宿区信濃町に銃や日本刀やドスの武器庫を隠しもっていたことがあるという(内部証言)。
野田峯雄著『わが池田大作バッシング』

権力取れないならクーデターを起こしてでもと考えたキチガイ軍団だぞ

『週刊現代』1978年10月26日号
>問題は、いつから公安当局が調査対象にしたのか、ということだが、公安情報に詳しい評論家・伊達宗克氏は「昔から聞いていますよ」という。
>「創価学会は昭和二十年代後半から折伏大行進ははじめ、相手の家に押しかけて仏壇を焼き払うような事件がよく起きたものです。
>これは届け出があれば捜査しなければならないし、それ以前の調査するのが公安当局ですから、当然、創価学会は調査対象にされますよ。
>学会に限らず、過去に過激な行動をとった宗教団体は、やはり現在も調査対象になっています」

記事にはこうあるが、学会が警察と公調の監視・調査団体とされた本当の原因は
学会の幹部連が、ガチでクーデター起こそうとしてたのを関知されてたせいだからな

19 :fusianasan:2019/09/07(土) 17:38:06.57 0

電通自民案件

20 :他板からの転載:2019/09/07(土) 17:38:25.79 0

大体90年代に脱会者にやった嫌がらせ自体が論外であんなもの普通の国でやったら解散させられてるよa

> ■創価学会脱会者3300人大調査■(週刊文春1995年12月14日号)
> p1−p2 
> p3−p4 
> p5−p7 
> p8−p9 
> ■アンケート結果
> 創価学会から嫌がらせを受けた事がある 69.7%(2302人)
> 創価学会から嫌がらせを受けた事がない 25.5%(842人)
> ■嫌がらせの内容と数(複数回答可)
> 無言電話 47.2%(1087人) 
> 中傷ビラ 37.5%(863人) 
> 脅迫(電話を含む) 28.5%(656人)
> 監視 20.6%(475人)
> 尾行 18.6%(429人)
> 器物破損 9.0%(208人)
> 盗聴 3.5%(80人)
> 汚物投棄 3.4%(79人)
> 暴行 2.1%(49人)

しかも90年代の出鱈目な嫌がらせも、池田が「脱会者は自殺に追い込め」と厳命し
幹部らが指示に忠実に従い、学会員達に自殺に追い込めと指示を出して嫌がらせさせた事が原因だよな

>学会を脱会するという田賀さんの意思は固まっていたが、静かな形で学会を離れたいとの姿勢を崩さなかった。このため早くても7月の参院選後、
>できれば任期いっぱい務めあげて、学会員への影響のない状況を選んで脱会するという考えでいた。ところが、次女の千代子さん(28歳)が昨年
>暮れに脱会したのとあわせて、田賀さん一家への嫌がらせが激しくなった。ついに2月下旬には、森岡副会長ら県大幹部は、池田文化会館に
>田賀さんを呼びつけた。つるしあげるような形で、[1]日顕の悪口を言って歩くことが君の役目だ。ただちに実行せよ[2]脱会した者が自殺する
>まで追い詰めろ、それが池田先生の指令だ、などと強烈に詰め寄ったという。これに対して田賀さんは、猊下への悪口は絶対に言えないと断った後、
>『脱会した娘(千代子さん)をまず自殺に追いつめろということですか』と、聞き直したところ、県大幹部らは『そのとおりだよ』と、よどみなく
>答えたという。――『創価学会池田王国の崩壊』より

脱会者だという理由で、実に父親に対して、実の娘を自殺に追い込めと指示するとか、頭おかしいだろ?

単なる精神障害者ではなくて、人や社会に害を与える恐れがあり、精神病院の閉鎖病棟に入院させて、外に出してはならないレベルの危険人物が
幹部や一般の学会員として、普通に存在している危険なカルトが創価学会の実態だろう

今でも悪質なデマを口コミその他で拡散し、狙ったターゲットを社会的に破滅させる嫌がらせ行為や
池田の言葉が改変されて、現在では、仏敵や敵対者は自殺に追い込めとの指示の下、組織的な嫌がらせ行為が行われるに至ってる

逮捕歴がある、執行猶予中だ、といった言葉をはじめとして、信じられないようなデマ中傷を、現在も学会員達はばら撒いており
その事実は、れいわの野原氏が、県長を殴って裁判で係争中、小沢氏から金を貰って学会を裏切った退転者、等という
出鱈目をばら撒いた事実が明らかとなった事によって、そういった異常なデマ中傷を現在も行っている事実も世間にバレ出している

学会に歯向かった奴は人為的に破滅させて社会的に抹殺する――有言実行で組織を挙げてこんな行為を取っている団体は
国民からすれば脅威でしかなく、恐怖と不安の対象であるので、そのような行為ができないよう、徹底的に対処して欲しい
そういう声が上がるのが普通だ

創価学会はそう遠くない内に潰されて、徹底した対処を取られる事になるだろう

21 :他板からの転載:2019/09/07(土) 17:39:19.76 0

創価学会って元々軍隊型の組織を作って折伏大行進みたいな異常な事をやった過激派の団体で
90年代に宗門から破門された後には、脱会して正宗に移った元学会員達に異常な嫌がらせをした団体だしね

あと聖教新聞寸鉄に載った有名な『青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は野たれ死ぬまで攻め抜け』とか

90年代の脱会者に対する異常な嫌がらせも、池田大作が「脱会者は自殺に追い込め」と号令を掛けて、それが原因で起きてるしね
文春の調査によると、業務妨害の嫌がらせで、店を閉店に追い込まれた脱会者や、経営していた会社を倒産に追い込まれた脱会者もいたようだし
こんなキチガイカルトを潰さずに存続させた事自体が間違いだったって事だよね
青葉みたいな危険人物が出てくるのもある意味当たり前かとa

そして青葉の問題だが、学会がこのスレをどんなに荒らそうが、父親が学会員で、青葉が2世か3世、あるいは未入会家族だった事実は変わらない
また、幼少期から「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は野たれ死ぬまで攻め抜け」という言葉や
「脱会者は自殺に追い込め」という言葉、「退転者は地獄に落ちる」、「他宗派の奴らは仏敵で全員この世から消さなければならない」という言葉など
こうした殺人を肯定するような言葉や、敵対者は皆殺しにしろといった言葉を聞き続けて育ったという事実も変わらない
その事が京アニ放火大量殺人事件を引き起こす原因の一つとなっている事に、疑いの余地はまるでない

子供のいる家庭では、親の学会員達がまともなら、正気を取り戻して続々脱会するのは当たり前だよ

22 :他板からの転載:2019/09/07(土) 17:40:11.19 0

>>21 が説明としては一番判り易いのかな?

青葉の父親が学会員で、青葉が2世か3世の学会員、あるいは未入会家族だった事が判ってるけど
実はこの問題って、凄く重い話で、この事件に暗い影を落としてる重大な影響の一つなんだよ

判り易く説明すると、敬虔なキリスト教徒や、敬虔なイスラム教徒の家庭で育った子供は
家族に反発したり、特殊な事が起きない限り、高い確率で敬虔なキリスト教徒やイスラム教徒に育つよね

何故そうなるかと言えば、イスラム教やキリスト教の価値観、宗教思想で形成された家庭で育ち
幼少期からそれら思想にどっぷりと浸かり、ある一定の年齢になるまでは
それ以外の価値観、宗教思想にほぼ接しない世界で、純粋培養とでも言っていい育ち方をする為です

当然だが、創価学会の学会員家庭でも全く同じ事が起きる
ところがその創価学会は、仏敵や敵対者は殺せだの、殲滅してこの世から消してしまえだの、とんでもない思想を学会員達に刷り込んでいる
殺人肯定の思想、敵対者殲滅の思想、権力を取る為であれば手段を選ばない思想
そんな危険思想に子供の頃からどっぷりと浸かり、肯定的に捉え
またそのような考え方が脳にこびりついてしまったらどんな事になるか
仮に未入信の子供であったとしても、家庭がそのような者である事に変わりはない為、悪影響は確実に受ける
特に幼い子供には判断能力等が弱く、知識をスムーズに吸収してしまう為、悪影響は計り知れない

一旦、脳内に、殺人肯定や敵対者殲滅の思考回路が出来てしまえば、その思考回路は、消える事なく、一生、残り続ける
何かの気なしに回路にスイッチが入ってしまうと、殺人事件は当然として、大量殺人や個人型のテロような行動に走るリスクが出てくる
学会員家庭で育った人の中から、大量殺人を犯す人間が時折出るのは、偶然でなく、こうした問題が確実に影響している
そのように考えないと、全人口のたった2%しかしない学会員やその家庭で育った人の中から
これだけ多くの問題を出す人間が現れる事の説明がつかない為です

青葉の件で、ようやくこの問題にも光が当てられて、創価学会を怖がる人も出て来たようですが
創価学会の問題もそろそろ決着をつける時が来たんだと思いますよ

23 :他板からの転載:2019/09/07(土) 17:41:02.19 0

創価学会は嘘だらけの団体なので、青葉の件も火消しに躍起になっているようですが

まず、青葉の生年月日を調べて下さい

ネットでは1978年生まれとなっているようです

日蓮正宗が創価学会を破門したのは1991年11月28日です

これ以降、創価学会は、池田大作の「脱会者は自殺に追い込め」との号令の下、脱会者に対し、常軌を逸した嫌がらせ行為を開始します

青葉はこの時、13歳で中学1年です

一番多感で人格形成とかかわりの深い時期である中高生時代を、創価学会が脱会者に対して、池田の「自殺に追い込め」との号令の下
会社や経営する店を学会員達が業務妨害で閉店や倒産に追い込んだり、脱会者の親などを過重ストレスから病死させたり
出鱈目の限りを尽くしている中で育ったのです

これで創価学会の危険思想が今回の事件と全く関係ない等というのは無理がありますよね?

と、いうのも、実はこの時期の脱会者に対する異常な嫌がらせを見て、創価学会のやり方に嫌悪感や不信感を抱く人達も出ていて
その事がきっかけとなって、未活の学会員(籍は学会の事っているが、活動を停止している人の事)や、脱会する人間が結構出ている為です
それくらい激しく、異常で、冷酷、かつ残忍で卑劣な嫌がらせ行為を、集団で、組織的に、執拗にやり続けたのです

それだけの事をしておいて、学会の嫌がらせ行為をじかに見聞きし、あるいは巻き込まれた青葉の人格形成に
何の問題も生じなかったとするのは無理がある

ちなみに青葉の父親の自殺は青葉が21歳の時ですから、学会が脱会者に嫌がらせをしていた時代は、父親は存命で、もろに学会員でした

あの時代に、脱会者への異常な嫌がらせ行為を見聞きして悪い影響を受けた少年が、大人になってからその影響が出て
そうして起きた事件だという側面が、この放火事件には隠されていると考えられるわけです

どうせあの創価学会の事なので、これがビンゴだったとしても、頑として認めないでしょうけどね。

24 :参考資料 創価学会の嫌がらせの手口と隠蔽方法:2019/09/07(土) 17:45:06.09 0

広宣部・教宣部が連携した嫌がらせの手口 2017年3月30日木曜日 ブログ【創価学会はカルトです】より
http://konmanki.blogspot.com/2017/03/blog-post_35.html
 前回、創価学会が「仏敵」に対して陰湿な嫌がらせを行っているとのべたが、
その手段として、動かぬ証拠が残るような明白な犯罪行為がなされることは少ない。
ほとんどは、法に触れない程度の行為を執拗に繰り返し、標的を精神的に追い込むというものである。

 だが、標的の個人情報を収集するにあたっては、非合法な手段をとることもある。
 例えば、平成14年(2002年)、創価学会員でもある関連会社社員の手により、NTTドコモの通話記録が盗み出されるという事件がおきたが、
その実行犯は学会の広宣部に所属していた。

 この事件は表向き、一部の学会員が勝手にやったこととされたが、学会の組織的関与を疑う声は、当時から少なくなかった。
真相は今も闇の中である。

 こうした、表に出た数少ない事例から推測すると、教宣部による軽微な嫌がらせを実行する前に事前調査として、
標的に気付かれないように個人情報を収集し、その際、法に触れる可能性があるものは、広宣部員が関与しているのではないかと考えられる。

 集めた個人情報をもとに、標的と面識がない教宣部員も動員して、嫌がらせを行うのであろう。以下にその実態についての推測を述べる。

 人間のコミュニケーションの手段は言語だけではない。図書館や映画館などで、騒がしい人に注意を促す意味で咳払いをしたり、
目上の人とすれ違った際に目礼するなどの、非言語コミュニケーションにも重要な役割がある。

 創価学会の嫌がらせは、このような非言語コミュニケーションを、不適切な状況で行うことで心理的な威圧として用いるというものが多い。

 街を歩いていて、まったく面識のない人から、すれ違いざまに咳払いや目礼をされると、大抵の人は違和感を感じると思う。
もちろん、それが1、2回であれば、気のせいだと思えばすむかもしれない。

 だが、ある日を境に、それまでに人生経験では考えられないような頻度で、このようなことがあれば、少なからぬ人が、不審に思うはずである。
不特定多数から、尾行・監視されているのではないか、という不安を感じる人もいるかもしれない。

 中には、これ以外の嫌がらせ被害も相まって、疑心暗鬼が高じ、被害妄想に陥る者までいる。
そして、標的をこのような状態に追い込むことこそが、創価学会の狙いなのだ。

 実際の嫌がらせの実態は、標的の通勤・通学や買い物などの経路、生活時間を把握し、
偶然を装ってすれ違った学会員が、咳払い等で威圧するものが多い。その他にも悪口を言いふらすなども行われる。

 このように見つかっても罪に問われにくい手法で、標的を精神的に追い詰めるのが創価学会の手口である。

 上記に加えて、その他の陰湿な嫌がらせでも苦しめられ、疑心暗鬼に陥った被害者が、「監視されている」と訴えても、
事情を知らない人からは「心を病んでいるのではないか」としか思われないだろう。

 現在、被害を受けている人は、気を強く持ち、理性的な判断を失わないようにしてほしい。
標的を精神病患者にしたて孤立させること、そして「学会を批判しているのは心を病んだ人たち」と、世間に思わせることこそが、
創価学会の狙いだということを忘れてはならない。

 嫌がらせの標的になるのは、創価学会の勧誘を断った人や、彼らの非常識なふるまいを批判した人である場合が多い。
創価学会員には常識などいっさい通用しないし、人権尊重という観念もない。

次のレスに続く

25 :参考資料 創価学会の嫌がらせの手口と隠蔽方法 2:2019/09/07(土) 17:46:23.60 0

>>24からの続き
 こうした軽微な嫌がらせの実行部隊は、創価学会内部で、教宣部と呼ばれる組織が主である。
教宣部の嫌がらせ実行者には、日中暇な専業主婦や、高齢者、生活保護の受給者も少なくないが、
彼らの風体だけを見て、創価学会を侮ってはならない。

 先に述べたように、創価学会には広宣部という、さらに違法性の高い行為を行う実行部隊もある。
そこに所属するのは専従の職員だけでなく、普段は不動産会社や電話会社などに勤務している学会員などもおり、
必要に応じて、職権で入手できる個人情報を学会に提供し、嫌がらせなどに役立てているものと考えられる。

 創価学会の嫌がらせは、上述のような軽微なものだけにとどまらないが、
彼らは長年の経験から警察沙汰にならないように標的を苦しめるノウハウを確立しており、その実態の解明は困難である。

 明白な証拠がない被害については、訴えても警察も動いてはくれないことが多い。
被害を受けている方は、短慮は創価学会を利するだけだということを心に留め、慎重に行動してほしい。

 また、現在被害を受けていない方も、いつ被害者になるかわからない。
創価学会は身近に存在する、危険で反社会的なカルトだということを忘れないでいただきたい。

26 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 17:59:20.03 0

この事件を通じて、青葉が事件を越した背景には、創価学会の危険思想があるのではないか、との情報がかなり広まったと思うが
>>23あたりを読んで貰ったらわかる通りで、創価学会の危険思想の刷り込みは無関係である、とする事の方が無理がある
やはり、というより、ほぼ確実に、創価学会が行ってきた組織的な嫌がらせや思想の影響を受けている
それが最悪の形で表出した結果、このような痛ましい事件が起きた

で、創価学会という団体ですが、現在でもカルトのままです
体質は90年代に脱会者に対して組織的な嫌がらせやストーカー行為を働いていた頃から何も変わってませんし
>>24-25にあるように

>人間のコミュニケーションの手段は言語だけではない。図書館や映画館などで、騒がしい人に注意を促す意味で咳払いをしたり、
>目上の人とすれ違った際に目礼するなどの、非言語コミュニケーションにも重要な役割がある。

>創価学会の嫌がらせは、このような非言語コミュニケーションを、不適切な状況で行うことで心理的な威圧として用いるというものが多い。

>街を歩いていて、まったく面識のない人から、すれ違いざまに咳払いや目礼をされると、大抵の人は違和感を感じると思う。
>もちろん、それが1、2回であれば、気のせいだと思えばすむかもしれない。

>だが、ある日を境に、それまでに人生経験では考えられないような頻度で、このようなことがあれば、少なからぬ人が、不審に思うはずである。
>不特定多数から、尾行・監視されているのではないか、という不安を感じる人もいるかもしれない。

>実際の嫌がらせの実態は、標的の通勤・通学や買い物などの経路、生活時間を把握し、
>偶然を装ってすれ違った学会員が、咳払い等で威圧するものが多い。その他にも悪口を言いふらすなども行われる。

>このように見つかっても罪に問われにくい手法で、標的を精神的に追い詰めるのが創価学会の手口である。

>創価学会の嫌がらせは、上述のような軽微なものだけにとどまらないが、
>彼らは長年の経験から警察沙汰にならないように標的を苦しめるノウハウを確立しており、その実態の解明は困難である。

このようなカルト丸出しの異常な嫌がらせ行為を働いていて、被害者を精神障害者にでっち上げてまで隠蔽しようとするスタイルまで確立しており
90年代以上に、嫌がらせの手法がスマートになっており、より悪質化、陰湿化が進んでいるのが現状です

また、ここには書かれていませんが、創価学会の嫌がらせの中には、加害者が「嫌がらせ行為を働きました」と自白しない限り
携帯・スマホの通話履歴と通話内容、加害者間で交わされた会話の内容等から、犯行を裏付ける会話を押さえでもしない限り
犯行の現場を撮影しても、嫌がらせ行為が行われた事を証明できないタイプの、処罰逃れの悪質な嫌がらせ行為も無数に開発されています

そうした面において、創価学会は、警察に摘発されない犯罪行為の実行と開発に長けたスペシャリストで
組織犯罪集団という裏の貌すら持っている有様です

この創価学会という団体ですが、このような団体ですので、警察が取り締まる事が出来ない為
国会できちんと創価学会の嫌がらせ問題について取り上げて頂いて、きちんとした対応策を、国に実施して頂くより他ないでしょうね

具体的には、海外の政府のように、セクトに指定して、国が創価学会・学会員双方を徹底的に監視し、調査を行い
その上で行動を規制する法律等を制定して、悪さを行えないように徹底的に封じ込める、といった措置が考えられると思いますが

27 :fusianasan:2019/09/07(土) 19:03:41.20 0

常識で考えて

28 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 19:08:45.17 0

よくもまーこれだけ長々と洗脳されてなければ出来ないわな

29 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 20:54:52.84 0

京アニってパチンコ屋でしょ?

30 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 21:12:35.14 0

それ享楽だぞ

31 :名無し募集中。。。:2019/09/07(土) 21:39:22.46 0

>>28
あなたが創価学会にマインドコントロールされてるだけでしょ
いい加減、この問題と創価学会は無関係だなんて主張は通りませんから覚悟なさい

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