【相撲】大相撲九月場所九日目 隠岐の海に土!竜電の引きに屈す 明生逆転すくい投げ1敗守って勝ち越し 貴景勝大関復帰へあと3つ

1 :Egg ★:2019/07/04(木) 19:27:16.87 ID:tFNPtvTa9.net
大相撲の大関貴景勝関(22)が4日、カド番で迎える名古屋場所(7日初日)の全休を決めた。5月の夏場所で負傷した右膝の回復が遅れているため。新大関から在位2場所で陥落することになる。これは、2場所連続負け越しで陥落する現行制度となった1969年名古屋場所以降、2000年の武双山と並ぶ最短。

 師匠の千賀ノ浦親方(元小結隆三杉)と話し合った大関は、報道陣に対し、「さらに上の番付がある。この選択が間違っていなかったと思えるようにしたい」などと話した。

 貴景勝関は夏場所4日目の取組で右膝 靱帯 じんたいを損傷し、翌日から休場した。8日目に再出場したが9日目には横綱、大関として異例の再休場をしていた。

読売新聞 2019年7月4日 19時16分
https://news.infoseek.co.jp/article/20190704_yol_oyt1t50277/

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